2008年度終了です

学校に来るまでに菜の花が咲いている場所がちらほらあります。桜の開花がどうこうといわれていますが、さすがに飯能はつぼみのまま。でも黄色い菜の花が春を感じさせてくれます。

昨日は終業でした。終業の会のあと、各クラスの掃除をし、評価表をみんな受け取ります。さっき終業の会にいったら高1の生徒が「今日のHRは新しい教室でやるんだ」といっていました。1年生は2階へ。2年生は3階へ、それぞれあたらしい場所に移ります。(ということは教室決めもやったのかな?自由の森では高2・高3の教室の場所は自分たちで決めるのです)

情報科も来年度に向けてすでに準備を始めています。

さて、情報科では飯島正之が3月いっぱいで自由の森を離れることになりました。1年間というひじょうに短い間でしたが、たくさんのことをここで学びました。在校中は教員が「みんなからいろんなことを学びました」というのを言っていて「学びをさずける方が学ぶことってあるのかい?」と思っていましたが、生徒の意見に気づかされることはたくさんあり、毎日が学びでした。あらためて、学ぶことの面白さを知り、もっといろんなことを知りたいという意欲にかられました。

本年度の発信はこれで終了です。一年間ありがとうございました。4月からもどうぞよろしくお願いします。

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中学卒業式でした。

いいじまです。今日は中学の卒業式でした。自由の森の行事には全てテーマがあるのですが、今日のテーマは「わたげ」。会場内にはタンポポのわたげがたくさん吊るされていました。

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たんぽぽは花を咲かせ、綿毛になって種を飛ばします。中学3年間で咲かせた花をから綿毛になって次のステージに飛び、そこでまたあたらしく根を張り、花を咲かせてください、というメッセージがこめれているそうです。それだけで胸にぐっと来るものが・・・。

印象的だったのは、証書授与で名前が呼ばれると、卒業生がその人の名前やあだ名を呼ぶのですが、それが全員が全員に掛けていること。仲間はずれがいない、みんながみんなのことを想っているんだなあと思いました。さらに「なにかやって」と言われてみんな困ってましたが・・・。あと「コマネチやって」という声も出ていたのですが、この世代でもコマネチが通用するのか・・・、とおもしろかったです(が、誰もコマネチしてなかったけど)。

ほとんどの卒業生が自由の森の高校にあがるのですが、何人かは別の学びをするため、自由の森を旅立ちます。その子たちにもクラスから色紙を送っていました。

そして合唱。64人とは思えないような迫力。本当によく声が響いていて、高校とは違う味がありました。

卒業生が退場すると、外は小春日和。青空のもとでの「別れの広場」が、別れ、というよりこれから次のステージに行くぞ!という雰囲気でした。

このオブジェも素敵です!手づくり感あふれるほんわかした卒業式でした。

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一年分の大掃除

今日は、久々に自転車でやってきました。・・・家からじゃないです。飯能駅からです。折りたたみ自転車なので持ち運びも楽々♪辛いところは電車でGO!でも通勤ラッシュには視線が痛い~。という心もちです。学校へ来る道の途中は梅が満開でのんびり走っても気持ちいいです。サイクリング日和の季節になりました。

高校卒業式がおわって、火曜はどの学年も教室整備とHRでした。天気も良く掃除日和でした。自分たちが一年間過ごしてきた教室も火曜、水曜と終業の日でお別れ。あちこちでワックスがけや壁のペンキ塗りなどの大掃除がされていました。終業ごとに大掃除はされますが、年度末はさらに念入りにやっています。

お昼休みに非常階段を下りていくと木工室の前で作業している生徒が。教室の教卓代わりのおおきな木の机を電動かんなで表面をきれいにしているのです。「さんざん落書きしたからねえ」なんてことを言いつつ、もくもくと作業をしていました。こうやって毎年少しずつ削られているんでしょうね。でも全て粉になるにはまだまだ落書きしても大丈夫?

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いいじまでした。

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高校卒業式でした。

昨日、3月7日に22回目の高校卒業式が行われました。この1年間、自由の森の一番上の学年としてひっぱってきた彼らが自由の森から旅立つ、その飛び立つパワーを感じたような卒業式でした。

印象的なのは多くの人が、卒業証書授与の時、名前を呼ばれ、壇上(花道)に上がると多くの生徒が振り返って、同じ学年のひとたちに一礼するんですね。ある生徒が「私は私自身でつくられているんじゃなくて、みんなによって『私』がここにいるんだ」ということを言っていたのを思い出し、まさにそれを象徴するようなシーンでした。振り返って自分はあの時どうしていたか・・・7年前を思い出し開始5分で目頭が熱くなってしまったいいじまです。授与の光景、卒業生の言葉、涙をこらえて伝えようとする力、みんなの声がつくりだす歌の数々。どれもが今ここでしか感じることのできない、二度と同じものはない空気でした。

明日はまたみんな違う旅に出るのだ。

長い旅の始まりです。みんな、いってらっしゃい。

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学習発表会でした。

今日は大雪の予報だとか・・・。いかがお過ごしでしょうか。すっかり花粉症にも慣れ・・・ませんね。いいじまです。

先週の学習発表会にお越しいただいた皆様、天気もよくないにもかかわらず、足を運んでいただきありがとうございました。初日の様子は前回書きましたが、2日目、3日目を自分の感想を交えながら駆け足で紹介します。

2日目は、体育館で高1の島太鼓から始まりました。リズミカルかつテンポのはやい響きで耳をうならせたあと、続けて、さんさ踊り、岩崎鬼剣舞と体育の発表が続きました。

で、4つ目が情報の発表。6作品をコメントを交えつつ紹介しました。最前列で写真を撮っていたのですが、うまく進むようにと祈るようにして見ていました。そんな心配もよそに、作品を上映するとCMに対してのリアクションがあり、笑ってもらったり、映像の中の華麗な技には拍手も出ました。

その後、選択講座の発表が続き、中国舞踊、もう一度岩崎鬼剣舞が踊られ、午前の発表が終わりました。
この日は体育館での発表は午前中だけで、午後は展示や教室などでの発表を見る時間。情報科もCMを教室で流しました。午前中の発表の効果もあってか、情報室に入りきらないほどの人が集まり、それぞれに笑ってくれたり、うんうんとうなずくシーンが見られました。本当は作品の紹介やエピソードなどを言いたかったのですがその他の準備などに手間取りCMをひたすら流す形になってしまったのですが、コメントもたくさん書いていただきました。コメントは制作者に評価表と一緒に渡します。

その他、講座などの発表があちこちで行われ、ノートやレポートの展示、クラスでまとめた展示など、全てを見るのは大変なのですが、自由の森の今の学びを感じ取ることができました。自分のころからやっている取り組みもあり、新しいテーマもあり、しばし生徒のノートを読みふけってしまいました。

3日目は高校の体育館発表が中心。トップバッターの高1選択講座「日本の芸能」では、中2でやる御神楽の全部分を衣装も着て披露。そしてサンバ。ちなみにこの日は雪の予報。一番寒い季節に常夏のリズムとは妙なめぐり合わせですが、それぞれの楽器の紹介やそれによるリズムができるまでなど、サンバの「紹介」にもなっており、異なるリズムがあわさって一つのリズムになっていく過程が見られて興味深い「発表」でした。中国舞踊は高3と有志が披露。レベルの高い踊りを「魅せ」てくれました。午前のトリは有志マッスルミュージカル。ボディーパーカッションとマット運動の華麗な技で観客をひきつけていました。アンコールまで出たくらいの人気っぷりでした。

午後の発表まで2時間の間にあちこちで展示や発表があり、情報科も前日に続いてCMを上映しました。昨日見ていない場所を見ながら、校内を巡りました。

午後は3つ発表があり、合唱です。特に高3は10曲はうたったでしょうか。中学とは一味違った魅力を各学年披露してくれました。高3のマイウェイには当時のことを思い出し、ぐっとくるものがありました。歌は記憶をよみがえらせます。

以上、本当に駆け足で紹介しました。いろいろ見ていて気づくこと、思うところあったのですが、それはまたの機会で・・・。

まずは今日の雪が積もりませんように!

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今日から学習発表会です

学習発表会、今日は中学による、体育館での発表がメインの日でした。
クラスによる発表は会社見学の様子を発表したり、冤罪事件をとりあげたり、理科の実験を実演するなどがありました。あと各学年の体育の実演。太鼓、マット運動、跳び箱、神楽舞、剣舞は身体をフルに近い、全身で発表している感じが伝わってきました。と同時に11年前の中学時代を思いだしてしみじみもしました。朴ノ木沢念仏剣舞などはすっかり頭の中から消えてしまいましたが、久々によみがえりました。

そして合唱。一年間の総まとめです。みんな声が出ていて、なにより楽しく歌っているのがうらやましく、今まで見てきて成長していることが一目ならぬ人耳でわかる内容でした。とくに中学一年生が歌った「カントリーロード」に胸キュンし(『耳をすませば』、見よう見ようと思って半年過ぎた・・・)、中学三年生の「鶴」に懐かしく(僕が聞くのも10年ぶりですが、曲自体しばらく授業で歌われてなかったそうです)、またその声の力に気持ちが高ぶってきました。
自由の森の合唱を生で聞くとこちらに元気を与えてくれます。明日も頑張ろうと思わせてくれるんです。が、それ以上に「歌いてぇー!」とうずうずしてしまうのですが。

歌といえば・・・中学で歌った曲は高校で歌うことはほとんどありません。学年にあう曲を追求しているからか(聞いていると「この曲はこの学年だから歌えるんだなあ」と感じます)、かぶる曲がないのです。全体合唱の曲が同じなのは6学年歌えるのが1・2曲しかないから。なので一年前まで中学生だった人たちは聞いてるとうずうずするらしく、「聞いてたらうたいたくなるよ」「また『夕暮れ』歌いたいわ~」「俺は『Tomorrow』がもう一回歌いたい」と言ってました。それが今後永遠に続くんだよ・・・と思いつつ、彼らの話しを聞いてました。
高校の合唱は金曜日です。これも今から楽しみ。明日は午前中が体育館での発表、午後はゆっくり展示や体育館外での発表を見る時間になってます。半日では見られないくらいの数がありますが、なんとかいろいろの発表を見たいと思います。 今日の昼ご飯を食べそびれた、イイジマでした。

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学習発表準備中!

今週水曜、木曜、金曜と「学習発表会」が行われます。そのため今日・明日は一日準備です。

情報科では一年間生徒が授業で作った「雑誌」と「CM」を展示&上映します。木曜日には体育館でも上映します(午前中、4番目です)。情報室では随時上映と展示をします。ぜひお越しください。

と書きながら、実はまだCMが完成していない生徒も多く・・・。今日明日の放課後が総仕上げ。先週の木曜・金曜の放課後開放時間も、CMを完成させようとする人、学習発表用の映像をつくるひとなど、これまでにない盛況ぶりでした。まだ全体像がつかめてない作品も多く、完成が待ち遠しいところです。

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久々の写真は先週の金曜日。ちゃんと雪がつもったのは初めてだったのではないでしょうか。もっとも、みんなが登校する頃には雨になっていて、少しずつ溶けているところでした。金曜日は雪→雨→曇り→お昼には快晴→夜にはものすごく濃い霧 とめまぐるしく天気が変わった一日でした。そして今日(月曜日)は冷たい雨が降り続いています。

いいじまでした。

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遠回りして帰ろう。

金曜日、普段家に帰る駅より2つ手前の最寄り駅で降りてそこから歩いて帰りました。
風がぬるく、夜の散歩にはちょうどいい気候でいつもなら電車を乗り換えるところを「たまにはあるいてみようか」という気になったのです。寒い時はそんなこと感じませんからね。

駅前の大通りを歩いていくと大きな公園があります。体育館があって中ではトレーニングをしている人たちが見えました。一方横にある児童プールは真っ暗。建物の中の非常口ランプがすりガラスを通して怪しく光っているのがいつも不気味です。更に歩くとテニスコートがあり、ナイター営業をしています。その明かりがとってもまぶしい。あの、照明のあかるさが、素敵におもえます。闇も好きなのですが、あの人工的なナイター照明もまた、わくわくさせるような気持ちになります。きっと心の中で野球場のナイター照明を思いだしているからなのでしょうか。

駅から家まで、歩道橋を2回、横断歩道を6回、バス停を7回通り過ぎてようやく家につきます。約15分。桜の咲く時期にかけて、遠回りが楽しくなる季節になります(と思ったら今日火曜日はとっても寒い!)。

みなさんはどんな「遠回り」をしてますか?

いいじまでした。

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教科の色?

この前の選択授業でのヒトコマ。

教員にインタビューをした記事で、その先生ごとに色をつけようという話になり、「○○さんは青だねえ」「××さんは赤だ」「あの人は・・・おうどいろ?!」なんてことで盛り上がっていたのですが、そこから教科の色の話にうつりました。教科ごとにカラーがあるんですよね。

算数・数学は青、理科は緑、社会は黄色か茶色、国語・日本語はオレンジか赤・・・
人によって多少違いがあるものの、だいたいそのように分けられました。とくに算数と理科は全員が一致。

ですが、「なんで理科は緑なんだろう?」「算数は青なんだろう?」と理由になると誰もわからない。クラスなどで時間割をポスターに書くときにその色で書くことが多いわけですが、なぜその色なのかはとうとう結論が出ませんでした。

色のイメージというのも不思議です。ちなみに情報科は何色?と考えたら「理数系っぽいので青かなあ」という意見が出ました。

いいじまでした。

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CM作成その3

飯能周辺の道路には霜が降り…朝から車で緊張しているタナカです。

情報科、2009年初の授業は、もちろんCMの続きなのですが、今日の授業は
「冬休み中に完成した作品」を見てコメントを書こうと言うものでした。

「冬休み中に完成した作品」という紹介は『え?もう完成した人いるの?』という
インパクトもあり、プレッシャーもあり…なかなかの前ふりだったかと思います。(自画自賛)しかし、生徒作品ではなく情報科の人間が作った作品だったのですが…。

さて、どんなCMだったかと言うと

①飛行機が離発着している映像を軽快な音楽と合わせることで完成させた航空会社のCM
②情報科の人間がカステラについてウイットを効かせて(?)話している映像でカステラのCM
②のCMの別バージョンで③④⑤と作品があります。⑤においては、特別出演で社会科のイケメン教員に出演していただきました。

さて、今回の授業を通して感じ取ってほしかったもの…それは、そのCMが「何の商品やメッセージを伝えたいか」「その映像のストーリー」「その映像のイメージ(雰囲気)」です。この3つはCMの企画を立てるときに大切にしてほしかったことなのです。

例えば、CMしたい「商品」は決まったけど、そこから先に進めないとき…その「商品」を元に発想を膨らましていき「ストーリー」や「イメージ」を固めていきます。
また、CMで使いたい「映像のイメージ」は『○○の映画っぽくしたい』とか『ミュージックビデオっぽくしたい』など、決まっていた場合…その「イメージ」に合った「商品」を探します。
そして「映像のストーリー」は決まっている場合、そのストーリーにあった「商品やメッセージ」と「映像のイメージ」を決めて作成していってほしいと考えています。
この授業ではCMクリエーターを育てたいわけではないので、上にあげた3つのどれからCMを考え始めても良いことにしています。
(実際はCMクリエーターだった場合、「伝えたい商品」はクライアントによって決められてる場合がほとんどですよね。それどころか、「映像のイメージ」さえ決められている場合もあるかと思います。)

授業では、「何の商品やメッセージを伝えたいか(主題)」「その映像のストーリー」「その映像のイメージ(雰囲気)」を大切にし、どこから映像を作り始めても良い。でも、最終的に上記の3つが凝縮された映像を完成させてほしいと考えています。
3つのうちどれが多くても良い。でも全てが含まれていて、最終的に映像を作った人が「伝えたかったコト」が伝わる映像を完成させてほしいと、期待しています。

そこで今回は情報科で作った映像を見ることで、3つの柱がどのように相手に伝わるか…はたまた足りないと感じるか…手本もしくは反面教師…そして自分の作っている作品を見直すきっかけにしてほしいと考えました。

企画書を見るとどれも気になる内容で。今から上映会が楽しみです。

ちなみに、情報科で作った作品の上映会の雰囲気とコメントはこんな感じでした。
①航空会社
航空会社のCMであることはばっちり伝わったみたいです。
ストーリーは正直ありませんが、軽快な音楽とマッチした映像が、飛行機の楽しさを演出できていたのではないでしょうか。「カッコイイ」と言う意見がちらほら☆

②カステラⅠ
カステラのCMである事はバッチリ伝わっていました。しかし「情報科クオリティ」と言うテロップに反応した人が多く、「情報科のCM?」と言う意見もちらほらありました。

③カステラⅡゆず味
コメントとしてはカステラⅠと大差はないのですが最後に(オヤジ)ギャグが入っているので、大いに会場を沸かせました。

④カステラⅢ長崎カステラなのに埼玉で作っている事実
情報科では冷静な突っ込みが日々繰り広げられています…そんな情報科の雰囲気が伝わったのか…「普段の情報科っぽい」とお褒めの言葉(?)をいただきました。

⑤カステラⅣ「このカステラヤバいっすね」と言った助手に社会科の先生が絡む…
「『ヤバい』とはいい意味で使っているのか、否定的に使っているのか?」というセリフに「日本語の授業の様」だとか「先生の雰囲気が出ている」「4作目で雰囲気が変わっていいオチがついた」とコメントがありました。

総評としては、カステラだけでバージョンを多く造りすぎた感はありますが、役者の持ち味を生かしたCMに仕上がっていたかと思います。またカステラⅣを見ることで、見あきていた人も引き込むことができたのではないでしょうか?
自由の森の08高校1年生に出会う機会があったら、どんな作品だったか聞いてみてください。

では、タナカでした。

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